ニュースクリッピングツール

カメリオ・ニュースエクスプローラー

ニュースの自動収集と社内配布の工数を大幅に削減し業務の効率化を進める新しいニュースクリッピングツール

5ユーザーで月額19,800円からご利用いただけます。

幅広い業界ニュース、情報、トレンドを多数のWebメディアからリアルタイムでクリッピング。クリッピングキーワードはユーザー自身が自由に設定することができます。

ニュースクリッピングに変化をもたらす3つの効果

01

情報収集の効率化による生産性向上と、情報共有・配布の効率化

02

チームの継続的な情報収集活動を支援

03

ワンストップで部署・チーム共通の情報と個人が独自に集めたい情報を収集

特徴

厳選されたソース

2万を超えるWebメディアから情報を収集

  • 国内の主要なニュースサイトやポータルサイト、Webメディア
  • 上場企業を中心とした企業サイト
  • 公共団体や社団法人、NPOなどの各種団体サイト

簡単クリッピング

検索条件をトピックとして登録、表示はクリック

  • トピックを登録するだけであとはリアルタイムに自動収集
  • チーム、個人それぞれで必要な情報を収集
  • 登録したトピックをクリックするだけで最新情報を表示

高い精度

ノイズの少ない最適な記事だけ表示

  • 精度の高い記事を自動的に収集
  • トピックには複数のキーワードが設定でき、キーワードごとの検索の強さを指定可能
  • 重複した記事は排除

アプリケーション連携

アプリ連携で社内配布が容易に

  • RSSとWebパーツで社内ポータルやグループウェアへの配信が簡単に
  • クリップ記事も配信可能
  • iPaaS製品を使ってメール配信やExcel連携も可能
アプリケーション連携について

収集・配布・活用

主な機能

トピックによる記事収集

トピックに記事の検索条件を設定すると、常に最新ニュースを自動収集します。

クリップ保存

気になる記事は保存して後から見ることができます。

アプリケーション連携

RSSやWebパーツ機能を使ってグループウェアや社内ポータルへ配信が可能です。

連携方法を見る →

共有トピック

トピックを他のユーザーと共有して情報共有することができます。

関連記事表示

関連記事を表示して、より深い情報の収集や調査を進めることができます。

CSVダウンロード

トピックやクリップした記事をCSV形式のファイルでダウンロードし、調査研究に活用できます。

利用方法

個人で利用

個人それぞれで必要な情報や興味のある分野のトピックを作成することができます。

トピックを社内で共有

アプリケーション連携機能を利用して社内で共有したいトピックをグループウェアや社内ポータルで共有することができます。

クリッピングした記事を社内で共有

トピックに表示された記事をさらに厳選してクリップに登録すると、クリップ記事を社内で共有することができます。

プラン・価格

カメリオ・ニュースエクスプローラーは5ユーザーから利用可能です。
ユーザーごとに設定できるトピック数によってプランが異なります。

ライトプラン

5トピック / ユーザー

自社関連の情報、製品などのウォッチに

月額 19,800 円

初期費用
35,000円
追加ユーザー
2,000円 / 月

スタンダードプラン

10トピック / ユーザー

営業先や競合各社、業界関連ニュースなど、より多い情報のウォッチに

月額 29,800 円

初期費用
35,000円
追加ユーザー
3,000円 / 月

プレミアムプラン

50トピック / ユーザー

新規事業開発、リサーチ部門など幅広い情報収集が必要とされるチームに

月額 39,800 円

初期費用
35,000円
追加ユーザー
4,000円 / 月

各プランには5ユーザー分の料金が含まれています。6名以上でご利用になる場合はユーザーごとに各プランのユーザー追加料金がかかります。

オプションについて

  • アプリやWebサービスなどへ組み込んでご利用になるお客様のためにAPIによる提供も可能です。
  • キュレーションサイトなど外部に公開するサイトでのご利用を検討されている場合は別プランで提供しますのでお問い合わせください。

アプリケーション連携

カメリオ ニュースエクスプローラーを使ってニュースの社内ポータルやグループウェア、チャットツールへの自動配信やメールでの情報共有が簡単にできます。個人で利用するだけでなく、社内へ情報共有するためのクリッピングツールとしてご活用いただけます。

カメリオニュースエクスプローラーで設定したトピックの記事検索結果を社内で利用しているアプリケーションと連携したりWebページへ組み込むことができます。

活用方法

  • グループウェアやCMSなどを使った社内ポータル・掲示板や情報共有ツールへの展開
  • メールやチャットツールなどへの最新記事の通知
  • Google スプレッドシートやExcel Onlineなどへ追記し、調査・分析などへの活用

RSSでの連携

Webサイトのニュースやブログなどの、更新情報の日付やタイトル、その内容の要約などを配信するための技術です。カメリオニュースエクスプローラーではトピックで検索された記事を配信します。

活用例

グループウェア、CMSなどへの組み込み
グループウェア、CMSなどのRSSリーダー機能を利用して組み込みます。
任意のWebページのパーツとしてRSSを表示
RSSフィードをブログパーツ化するツール Feeder Ninja、Feedwind などを利用してWebサイトに組み込みます。
Slackで新着記事の表示
SlackにRSSアプリケーションをインストールして利用します。
RSSリーダーでの表示
FeedlyやInoreaderなどのPCやスマートフォンのRSSリーダーアプリでトピックの閲覧ができます。
アプリケーション連携サービスを利用して様々なアプリケーションと連携
Microsoft Power Automate(旧Microsoft Flow)、IFTTT、ZapierなどのWebサービスを連携してタスクを自動化するツールにRSSを指定し、連携先に記事の配布先Webサービスを設定します。

連携例

  • 1日1回検索結果をメール配信
  • 新着記事をLINEへ配信
  • Googleスプレッドシートへ記事を追加

Webパーツ(iframe)での連携

Webサイト内に別サイトのページを埋め込んで表示する方法です。WebページのHTMLを編集できる方であれば容易に埋め込むことができます。

活用例

Webパーツをサポートしているポータルサイトにiframe要素として組み込み
Microsoft SharePointやINSUITE、サイボウズOffice、サイボウズ ガルーンなどのポータル製品に簡単に埋め込みができます。
任意のWebページにiframeを組み込み
HTMLが編集できる方であれば、任意のWebページ内にiframeタグとして組み込みができます。

アプリケーション連携機能の利用は社内や組織内での利用に限ります。外部に公開する用途でご利用になる場合には外部公開向けのプランを提供できます。また高度なキュレーションなどに利用される場合は別サービスのカメリオAPIも提供しております。お気軽にお問い合わせください。

2週間無料でお試しいただけます

2週間無料で利用できるトライアルライセンスを提供しています。
お気軽にお申し込みください。

カメリオ・ニュースエクスプローラーでIoTのニュースを収集・表示している画面